s「大野さんあまり話してないんだから心拍数についてなにか話したら?」
m「そうそう!心拍数、今リアルに測ってるからね!」
s「情報によると、マックスは相葉くんのソロの俺の名前はなんだー!ってとこで180越えたって。」
m「え?!踊ってないとき?(ブギウギ~ってとこの振りをする)」
a「これ(ブギウギ)で疲れたのかな?(笑)」
5人ともブギウギポーズがお気に入りの様子
o「俺とにのの心拍数の動きが似てるね。」
n「そーっすね。」
m「俺相葉くんと似てるね。(高めの二人)」
o「翔くん一人。。。」
mo「翔くん異様に低くない?(常に二桁)ちゃんと踊ってるの?」
s「なんだよ!死ぬ気で踊ってるわ!」
via http://ameblo.jp/yukiri1130/entry-11964320824.html
MC
●お昼寝
o「え。あ。俺今日はずっと寝てた。」
s「寝てたねー!いつも3時くらいから4時過ぎまで寝てるよね。」
o「俺用意が一番最後だから、やることないの!暇なの!そしたらソファーで寝ちゃうよね。」
n「ソファー無かったら寝ないの?」
o「それはわからないなー。今日は夢を見たよ。」
s「どんな?」
o「なんか、電卓叩いてる夢。で、起きたらマネージャーがデコピン連打でおれのこと起こしてた。」
s「チーフマネージャーか!起こし方!(笑)」
o「そして、本番の1時間くらい前に起きた。」
amns「おはようございます。」
o「みんなごめんね?」
●手動でファンラスト演出(wish)リハ
m「ウェーブするよ!見本するね!(潤くん→にのちゃん→大野さん)」
s「FUNKYみたいな感じで!あ。境目のひとはどうしよう。。(潤くんと相談(ガチ))」
(小突きあったり高速にしたりと、ふざける大宮)
m「続き説明していい??」
no「すみません。」
(説明と翔くんの助言)
n「よっ!委員長!」
s「おう!って今年もかよ!あ。ウェーブすると、ライトを胸より高くあげちゃうなーそこらへんはどうしましょ。」
m「うーん。ここは許そう。あと、俺、今まで手あげろ!とは言ってたけど、うちわ上げろとは言ってないからね!」
m「ウェーブ立ってする?座る?(ざわざわ)ん?意見がバラバラだなぁ。」
s「すわるか」
m「ん!」
m「あとで、メンバーが分かれるから、来たメンバーの色にしてね!」
o「俺は青だよ。」
n「やめなさいよ!察してくれるから!」
s「タイミングは?」
m「ちゃんとそのとき言います。」
s「全部言ってくれるそうです!!」
※私の座った所は緑でした♥黄色さん不在
m「やること4つね。そんな難しそうだなって顔しないで??」
n「今頭のなかで復習してるんだよ!」
m「じゃあ、消してー。あ!ペンライトの人もご一緒に!!」
全員のライトは消えなかったけど、95%くらい消えたところでスタート。
超きれいでした。
--
via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11965528083.html
櫻井「イェーイ!イェーイ!イェイ!イェイ!イェイ!
えーお集まりのみなさん、改めましてこんばんは我々が・・嵐です!!!
どうぞよろしくお願いしますー!」
二宮「よろしくぅお願い致しますー!」
櫻井「ちょっとさぁ!今日本番前っていうか、コンサート前、みんな大変だったんじゃなの???」
二宮「そうですね!」
櫻井「松本くんも挨拶で言ってたけど凄くなかった?」
二宮「だって普通に雪降ってたよね?」
松本「俺らの楽屋にさぁ、あのー、札幌ドームの入口の・・なんか映像が見れるんだけど、なんか監視カメラみたいな」
二宮「みんなが入ってくるとこ見えるんだよ?
(会場「えーーーー!!!???」)
二宮「誰一人傘差してなかったけど、なんなの、あれが普通なのかな??」
松本「いや、たしかに差してる人少なかったよね」
二宮「でもそれは他の人に迷惑がかかっちゃうってことが設定なのかな?」
松本「いや、なんか(雪が)柔らかいからじゃないの?雪自体が」
櫻井「あ、じゃあ大吹雪って感じじゃないってことかな」
松本「粉雪的なことなのかな」
二宮「ビチャビチャしてないってことか!」
櫻井「大丈夫?結構大変だったんじゃないんですか?大丈夫?」
(会場「大丈夫ーー!!!」)
相葉「慣れてんのかな」
大野「そんなもんなのか」
松本「地元の人もいるとは思うんだねどね札幌じゃない人もいると思うからね」
櫻井「そうだよね、雪の中ですけど盛り上がっていけたらと思います。
ちょっと今から話しますんで!席に座って・・・」
相葉「そうですね」
櫻井「どうですか、二宮さん前半って言ったらいいのかな?前半の盛り上がりは」
二宮「楽しいですよ!凄く楽しいっすよ!」
櫻井「盛り上がってる?」
二宮「盛り上がってますね!」
松本「今日もテンション高いよね」
二宮「俺は結構上がってるね!」
櫻井「大野さんも結構今日テンション上がってるんじゃないんですか?」
大野「上がってたよ」
櫻井「ハダシの未来の時、みなさん見ました?」
二宮「見てない!」
櫻井「ちょっと相葉くんいつものハダシの未来やってー」
相葉「正解の方ね、これ正解ね!!」
松本「ジャジャジャジャジャジャーンジャン♪
ジャラーン♪」
(相葉氏、正解ver.再現中)
櫻井「はい、決まったー!」
二宮「これでいいんだよね」
相葉「ギター弾くんだよね」
櫻井「エントリーナンバー2!大野さんお願いします笑!!」
松本二宮「せーの、ジャジャジャジャジャジャーンジャン♪ ジャラーン♪」
櫻井「はい、決まった・・・だけど
(弾き終わり、最後にピックを観客の方に投げる智くんwww)
櫻井「投げたーー笑!!」
二宮「ピック持ってたんですねー笑!」
櫻井「凄いのがさぁ!なんか映像見てた人なのかな?ピック投げた瞬間に「キャー!」って聞こえて
あ!そこも対応してくれるんだ!!!って笑」
二宮「空気呼んでくれたのかな?」
相葉「ホントに投げたと思ったのかな!!」
櫻井「おー、そうかもしれないね!
・・・松本さんはどうですか!?」
松本「いや、楽しいっすよ、楽しいっす!楽しいっす!楽しいっす笑!!
いや・・・ただ、ちょっとねぇ。1個気がついたことがあったんですけど・・・、
ちょっと、LoveWonderlandの間奏もらっていいすか?」
二宮「いや、怖いよ、なになに??」
松本「てってれってて、ラーララーララーララーラ♪じゃないですか、」
(5人で回るところ再現中)
松本「ちょっとそこ戻って」
二宮「なに~もう、怖いよ~
↑↑↑怯えるにのちゃん可愛すぎる

」
松本「時計回りに回るじゃん?俺の前の人なんだけど・・・オーイェイ!って言ったら
こうやって、すげぇベルト直してるんですよ!!」
二宮「ホントに?」
松本「俺、歌う前っすよ笑!?」
二宮「それはだってベルト持つ振りじゃないですよね、」
松本「違うよ!」
相葉「どっかでちょっと興奮しちゃったのかな笑??」
(そしてカメラに撮られる櫻井翔www)
櫻井「違うよ、聞いて!聞いて!!
俺ね、あのーLoveWonderland最初やってたら
なんか緩かったのかなー?ズボンが、腰履き状態になってて・・。ちょっと下がってたの!
10年前だったらイケてるんだけど・・。
今これ主流じゃないじゃん笑?」
相葉「うん、そうだよね笑」
櫻井「なんかさ、踊ってると変なの笑!」
(股間辺りを触りだす櫻井さんに
お客さん「きゃー

!!」)
櫻井「ずーーっと踊りながらどこで直そうか考えてたんだけど・・・で、頭の中で先々の振りのシュミレーションをするんだけど・・
もうどこでも治せないの笑!!」
二宮「ハハハハハハ!!!」
櫻井「どう考えても!」
二宮「答え無いんスね笑!」
櫻井「で、間奏のところ・・・ラーララーラーラーラ♪のところ歌捨てて!みんな歌ってるから
みんなに任せてようと思って!!!」
松本「もう・・・奇妙な盆踊り奇妙なみたいでしたよ笑」
大野「それさぁ次MCなんだからさぁ、我慢しなよwww!!」
櫻井「だってすげー下がってたからさ笑
下手したら俺パン1で踊ることになるんだよ笑?」
相葉「それはやめて笑!」
二宮「それだけはやめて下さい笑!」
櫻井「危なかったー!松本さんにだけは見られてない!と思ってたんだけど・・・」
松本「いや、丸見えでしたよwww」
二宮「相葉さん大丈夫ですか?今日。」
相葉「大丈夫ってなんだよwww」
二宮「ちゃんも歯磨いたのかなって」
相葉「な、、どういうことだよwww」
二宮「昨日歯磨がいてる時にすげー興奮していらっしゃったんで。」
相葉「違う違う!!!」
櫻井「なんか名ゼリフ吐いてたよね?」
二宮「なんか歯ぁ磨きながら・・・
(全力で磨く相葉氏のマネをするにのちゃん
)
・・あぁ(吐息交じり)・・・あぁ(吐息交じり)って
ずっと興奮してるんですよ笑」
大野「興奮してたの?」
二宮「興奮してましたよ!!」
松本「え、ちょ・・歯磨く時に興奮すんの笑??」
相葉「違うって!その前に腕立てとか腹筋とかしてたじゃん?それでもう腕が上がんなくて!疲れてただけですよ!別に興奮してるわけじゃないです笑!!」
櫻井「俺が楽屋入った時相葉くんまだ歯磨きしてて・・・
「電動歯ブラシに勝ってやる!!」って笑」
二宮「お宅の力でやっちゃうと歯無くなっちゃうよwww?」
櫻井「だって電動歯ブラシって1秒間に何百回とか何千回でしょ?」
二宮「そうだよ!」
相葉「家に電動歯ブラシあるのよ、でもこういう旅先では持っていけないから・・・
だから俺は家の電動以上の動きをしようと思って!!」
櫻井「電動歯ブラシに勝てるわけがないのに笑」
相葉「ペッてしたらめっちゃ血ぃ出てたよ笑!」
二宮「今日大丈夫なんですか?」
相葉「今日は大丈夫!」
っということでこっから告知になって
相葉さんが舞台挨拶行ってきた話してて
智くんと潤くんは肩を組みながら
着替えるためにはけていきました笑
んで、今回も告知部分二宮さんの部分だけ笑
櫻井「続いて二宮さん!!」
二宮「はい!
オリエント急行殺人事件が1月の11日と12日に2夜連続でやりますんで!
よろしくお願い致しますm(__)m」
相葉「よっ1月!!」
櫻井「これは殺人事件っていうんだか、ミステリーなんでしょ??」
二宮「そうですそうです!」
櫻井「いわゆる・・・主役なの??」
二宮「いわゆる、脇役ですね笑!」
櫻井「主演は?」
二宮「萬斎さん!!野村萬斎さんが!探偵で
他のみんなが・・あれ?やっちゃったんじゃないの?っていう」
櫻井「出演者全員容疑ありっていうやつか」
二宮「そうそう」
櫻井「なるほど
2012年に公開されたシンガポール撮影もあった「謎解きはディナーのあとで」と同じですね」←ドヤ顔www
二宮「何で一息で言うのかねぇ笑」
相葉「凄いよね!」
二宮「だから誰が(犯人)なのかっていうのと、どうして事件になったのかっていうのと・・・
1夜2夜で観て頂きたいなと。。。
さっき見たら・・・3時間弱でした」
櫻井「え?」
二宮「21時から23時54分が1夜で、2夜が21時から23時45分弱までかな・・・?」
(にのちゃんよくやった!カンペ見ずによくやった

)
櫻井「6時間くらい?」
二宮「そうそうそう」
相葉「超大作だね!!」
二宮「それが2夜連続であるんで、よろしくお願い致します!!」
櫻井「他にもなんか、色々あるんじゃないの??」
二宮「そうなんですよ!12月の22日ニノさんSPがの22時から全人類サミットでやりますんでそれも一つよろしくお願いします!
そして1月の4日!年が明けての4日にお昼11時40分ごろかな?日本調査っというのもですねやりますんで」
櫻井「日本調査のやつは2回目?」
相葉「24時間の時やってたよね?」
二宮「そう、24時間のと、あとその年の年末に1回放送して・・・今年は、あ、今回は!年明けです!お願い致します。」
んで、翔ちゃんの告知で既婚者の話で
結婚指輪の違和感について二宮さん・・
二宮「なんだろう、なんか気持ち悪いんだよね。
俺、指が短いからさ。。。
なんつーんだろ・・・曲がると、そこも関節みたいになっちゃって笑
第三関節みたいなのが現れるから笑
なんか紫になっちゃうんだよね。
だから結婚した役の時はずっと取ったりしとかないと落ち着かなかった。」
さてさて、潤くんと智くんが帰ってきて
櫻井「話そびれちゃったんだけど・・・
今も出る?・・・低っっ!!
(自分の心拍数78を見て)やば!!
・・・今これ我々の心拍数をつけてましてね、だからあのーなんていうのかな?鼓動を感じてればってことで。
一説によると相葉さんディスコスターの最高潮の時185くらい出してますからね笑」
相葉「なんか、移動してるとこあったでじょ?
「HEY!俺の名前は?」って言ってるところが一番らしい」
櫻井「あ、そこなの?一番キテるとこ?」
松本「踊ってるとこじゃねぇの?」
相葉「踊り終わって、そこの疲れが全部出てるんだよね笑」
松本「あ、そこで出ちゃうんだね笑
心拍もそうですし、あとでなんですけど
筋肉の力をデジタル化して音にしたりする演習なんかもあるので楽しみにしといてください。」
櫻井「ちょっと、あれだな!今日ちょっと大野智あんまり声聞けてないから!!
・・・どうしようかな!じゃ、この心拍について大野智話しようぜ笑!」
松本「ハハ!!」
二宮「だって喋ってないから笑」
櫻井「実際この数値みてどうなの?」
大野「俺とニノが似てんだよね。」
櫻井「ほぼ?」
二宮「・・・そう、ですね。」
松本「数字の動きとか似てるもんね
俺と相葉くんも似てるね」
相葉「似てるね」
大野「翔ちゃんが異様に低い笑」
松本「ちゃんと・・・ちゃんと踊ってますよね?」
櫻井「バカバカバカ!!!」
大野「こんな事(ベルト持つ)やってるからだよ笑!」
櫻井「それ(ベルト持つ)で心拍下がるわけないじゃん、むしろ上がるよ笑?」
二宮「あ、ドキドキしてるんですねやっぱり笑」
櫻井「死ぬ気で踊ってるわ!!!」
大野「寝てる時心拍数どうなんだろうね?」
松本「それは確かに、寝てる時も動いてるしね」
櫻井「夢見たら(心拍)上がるのかな?」
大野「ね、今日ずっと寝てたわ。」
櫻井「寝てたねぇー!!!」←超食い気味
松本「じゃ、じゃあ明日楽屋で付けてみれば?」
櫻井「やってみようよ。」
松本「大野智の2時間前の心拍(笑)」
大野」俺寝ないといけないじゃん。」
櫻井「だって毎日寝てんじゃん笑
あれ何!??あれなんでだろ15時半~16時15分くらいまで必ず寝てるよね」
大野「そう、だから~順番あるじゃん、スタイリングの。俺1番最後だから・・・どう考えてもやることがないの。・・・そしたら寝ちゃうんだよね。」
櫻井「そっか笑」
二宮「じゃあ、ソファがなかったら寝ないの?」
大野「いやー・・・それはわかんない。
寝ると思う笑」
櫻井「じゃあ、明日測ってみようか」
大野「今日ね凄かった!本番1時間前に起きた。
・・・ごめんなさいね、みなさん笑・・・」
櫻井「皆準備とかあるのにね笑」
大野「それで、なんか夢見たの!
電卓を打つ夢!」
松本「おぉ!電卓を打つ夢www」
相葉「なんか怖いなぁ~笑」
大野「なんか、「コンコンコン!」って何だこれ!?何だこれ!?っと思って。
俺が(電卓)打ってなくて、誰かが俺の顔の目の前で打ってて・・・」
櫻井「電卓を・・・!?」
大野「電卓を!何だ!?っと思って・・・パッ!!っと見たら、マネージャーがこうやって(人差し指で智くんの顔の前で)起こしてたんですよ。チーフマネージャーなんだけど笑」
松本「起こし方独特過ぎるだろwww」
二宮「なんだそいつ笑」
櫻井「ほんとぉ!!!←爆笑」
相葉「ハハハ!!面白いわ、それ笑」
大野「こうやって(電卓のように自分も弾かれる)弾かれてたwww」
んで、ここからファンライト演出について
松本さんが説明しはるんですけど・・・
松本「右の方から(スタンドの方を見て)
みどり!あか!きいろ!むらさき!
こっち!!あお!きいろ!あか!みどり!きいろ!あお!・・・っとかね」
二宮「・・・5万個無限に言うのかと思いましたよ笑!
恐怖でした笑!!!」
っていう可愛い部分なんかもあって♡
あと、印象的だったのが・・・
松本「いつも手ェあげろって言っても団扇あげちゃダメだよ?
だって俺、団扇上げろとは言わないでしょ???」
ですって、みなさん。。、
こういうのね。こういうサラッというの
好きだよ、わたし。
こういうの笑!!
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via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11964325070.html
挨拶
櫻井「えーみなさん!本日は重ね重ね奥の方・・・そして上の方まで・・えーお越しくださいまして本当にどうもありがとうございました!
まぁ15周年のタイミングで新しいツアーTHE DIGITALIAN。
どうでしょう?楽しんで頂けたでしょうか?
(拍手後)・・・ありがとうございます。
何か15年という時間は10周年とはだいぶこう感覚が違っていて
何と言うか10周年を迎えられるとは正直思ってなかったですし、まぁ15年経って
沢山、「15周年おめでとう」の団扇ありましたけど、えーハワイで、デビューの地でコンサートできるところまでいけたというこを嬉しく思っていると同時に!やっぱりこの5人だけで、5人だけって言い方違うかな?
まぁ他の4人と、一緒に15年歩んで行けたことは簡単に見えて、そう簡単ではない。わかんないけれども・・・
みんなの友達の中で15年一緒の人、頭の中で数えるとそんなには沢山いないとは思うんですけど。こうやって他の4人とずっと一緒に歩んでいけるのも皆さんのおかげです。
今日も本日に綺麗な景色見させて頂きました。
これからも同じ景色を・・・・
何で手ぇ振ってんの?
(しょちゃん??怖いよ笑??
え、なんでそんなガチトーンで言っちゃう?
帝王?え、そんな冗談言えない雰囲気だったよ。凍りついたよ、、、しょちゃん。。)
・・・えー、同じ景色を一緒に見ていきましょうう。本日はありがとうございました。」
大野「みなさん本日はどうもありがとうございました。
いやー、ほんとに、ね!冬の札幌がこんなに暖かくなるとは思ってませんでした。
このコンサートだからこんなに暖かい空間になるんだぁと改めて思いましたね。
いやー、ほんとにまぁ、今年は15周年の年ではありましたけれども、ずっと5人でいることが多くて・・・ハワイに行って、まぁ個人的には12年ぶりにちゃんとハワイを満喫できました笑
5人で10日間もいたのはなかったことだし、非常にのんびり出来て5人で沢山飲んで、話して深い時間を、楽しい時間を過ごして。
・・・まぁ泣いたりもしましたけど笑
オヤジ泣きをよくしてましたね笑
残りありますけど毎年札幌でここ数年ドームでコンサートさしてもらってるのは本当にみなさんのおかげです。ありがとうございます。今年も僕らギリギリまで働いてますので笑
TVで観て僕らの働きっぷりを見てください。
また共に時間を作ってどんどん楽しい思い出を作りましょう。
本日はどうもありがとうございました。」
相葉「えー、みなさんほんとに今日はどうもありがとうございました!楽しかったですか?
俺はなまら楽しかったです!すげー楽しかった。あのねライブってね楽しいでしょ?楽しんです。えっと、ここでしか味わえないもの、空気だし。
あのね、いっつも僕ね、この気持ちを言葉で表現したいといつも僕思ってるんだけどね、15年たっても見つからないんですよ!1どうしたらこの感情を表すことができるのか。
これね、僕のこの感情の言葉が見つかるまでみなさんコンサートに絶対参加してください!
一生かけて見つけますから!一生ね!
こういう楽しい空間を僕らは作っていこうとしています。だからみなさんこういう時に楽しい空気を吸いに、次ここかどうかは分からないけど、その時は遊びに来てくださいね!お願いしますね!
まぁ、15周年という月日が気がつけば経ってたんですけれども、
でもやっぱあれだね、初心を忘れずにね、
これからも世界中に嵐を巻き起こしたいと思います。
ほんとに楽しかったです。また一緒に遊びましょう!ありがとうございました!!」
二宮「本日はありがとうございました。
ありがとうございました×2
(右、正面、左といつものようにお辞儀)
いいですよね。一発ギャグがあるのは。」
相葉「オイ!一発ギャグじゃなねぇよ!!」
二宮「そうですね、そうですね、失礼いたしました笑
ま、ほんとに改めてみんなも言ってますけど、15年が経ちまして、まずはほんとに・・ありがとうございますっていうことを。
こう・・・祝っていただけるという環境は正直感謝しなきゃいけないと思ってますし。
(若干「感謝しなきゃいけないと思っていませんし」って聞こえて会場ざわつきます笑)
みんなもね、またこう嵐を応援してくれてありがとうっと、
そしておめでとうと・・・わからん。
一昨日ぐらいに急に嵐好きになった人も15周年迎えちゃったわけだけども、そっから。
まぁ15年ずっーときてくれた人もいるだろうし!そうでない人も、もちろんいるんだろうと思うんだけども。
こう・・・やっていて、なんなこう・・・
自分たちがどんどんどんどんみなさんに覚えていってもらえてるんだなあというのは・・・
親子席のお父さんがすごい楽しそうにしてるとこみると、
あっ!!
なんかこのお父さんの生活の中にも嵐の曲はあるんだなぁと。
そして、まぁ・・・これはあんまり認めたくない事実なんだけど、・・・昔は親子席で子供が結構寝ていたんだけどね、最近ちゃんと起きてる子、多いです笑
先生素晴らしいと思ってます、ほんとに。
なにかしらその子供たちの中にも嵐の曲、まぁ嵐の人たち、
嵐という存在っていうのがちゃんと届きはじめている証拠なのかなぁと思いながらコンサートをやってたりすると、15年っていうのはそれなりの時間だったのかなぁっと、
そういう風に思っております。
16年目、もう我々は動き出していて、このDIGITALIANっていうツアー・・・えー作りました。えーこうやっていて、いろんなことを思い出す15年のコンサート・・・そりゃあ楽しいとは思うんだけど。
15年が終わって16年目に入ったという意思表示のためには、この新しいツアー、新しいこと、そういうものをみなさんと一緒に共有するのは凄く大事なのかなぁっていう風にやっいて思いました。
またー、15年、あーこれめんどくさいんだよね!!
2015年が始まって16年目が始まるってこてなんだよね!!
うん。。。←気の抜けた「うん」たまらなく可愛い


そうだよね、あってるよね笑?
でもなんかこう・・・変わらず、みんなで楽しく!!
1つの多くの思い出が残せるように、僕らも頑張っていきますので、みなさんどうぞ応援のほうよろしくお願いしたい!というふうに思っております。
本日は楽しかったです。ありがとうございました。」
松本「みなさん今日はありがとうございました。
ありがと~~。←手ぇ振りながら軽めな感じ
今ニノが言ったように、自分たちの中ではまぁハワイもそうだったし9月から11月まで本当に沢山の人におめでとうっと声をかけてもらって15年経ったんだなって改めて実感したし、今日もね15周年のメドレーをやってると、「15周年おめでとう!」っていう団扇持ってる人もいたけど、こんなとこで15年っつうのを感じてました。
まぁ、自分たち、THE DIGITALIANっていうアルバムを出したことで16年目のスタート切ってるつもりで、もちろん「15周年ありがとう、楽しかった、みんなに感謝の気持ちも届けたい」っていう気持ちもあったけれども、まぁこの先まだまだ5人でやっていきたいと思ってるし、新しいことにもチャレンジしたいし、16年目・17年目・・・頑張っていくことで20周年ってとこまで、もしかしたらいけるじゃないかって、そんなことを考えながら1日1日を大切にこの5人と、そしてスタッフさん達と前を向いてみんなに楽しんでもらえるように日々色んなことを考えながら仕事しています。
なんか、まぁ・・・こういうライブだからこそなんですけど、もっとみんなと(距離が)近くなるには何が出来るかなと・・・。最近考えています。
アットホームな空間で・・・皆との距離を近くできるか。
物理的な距離だけじゃく、みんなとの感覚的な距離を縮めるにはどうしたらいいのかなーって、このTHE DIGITALIANのツアーが始まってからも考えたりしています。
みなさんが考えてる以上に・・・来年ですか
・・・もう始まっていますよ。
みんなともっと楽しい空間を作れるようにしたいと思ってるんで
2015年からも変わらずに、僕らを応援してくれればなと思っています。
僕らが思う以上に、僕が!思う以上に
嵐のことを好きでいていただければ嬉しく思います。
(会場拍手)
・・・そんなんじゃ、
勝てねーよ。。。
まぁ本当に持ちつ持たれつ、良い関係でこれからも楽しい時間を過ごせたら良いなと思っているので・・・これからもよろしく。
ありがとうございました。
それでは最後の曲になります。
僕ら5人から今日来てくれたあなたへ
この曲を送ります。」
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