2014年12月26日 星期五

141212 / 141213 THE DIGITALIAN 札幌




因為生活的走向與18歲時所描繪的模樣相差甚遠之下,我忘記了很多事情。

忘記用盡全力的感覺忘記尖叫的感覺
忘記自己會不會哭
忘記因為音樂而落淚是甚麼樣的感觸
忘記那些電影以及旋律疊成的音牆是怎麼令人們留連忘返
忘記現場是如何讓人們忘掉一切


於是我計劃了一次旅行 去了一趟札幌 做了兩場很美的夢。


兩場的美夢讓我兩年內的渴望獲得解放
那些我曾經很珍惜的情緒也理所當然的湧入
在短短的三個小時內我好像狠狠地擁抱了自己
好像的形容一切因為此時此刻我覺得像嗑藥般的飄渺與恍惚
還是我終場之後又把所有想記在心裡的又還給了你們

因為我怎麼樣都只記得開場時哭到眼淚完全停不下來的自己


你們就真的真實地站在舞台上還正跳著我最喜歡的Asterick
我的扇子都是我的眼淚與鼻水
眼淚好像都在跟自己恭喜一樣
我踩著自己的價值觀終於到這裡來見你們一面
那些正在吶喊的尖叫聲我都聽不見  那個時候所有角落都是黑白的
在我眼前只有藍色的雷射線白色的煙霧以及閃閃發光的你們
淚水讓我無法聚焦
可是這個立體空間內我的靈魂就好像踩著銀河往你們的宇宙奔跑過去


在你們的宇宙裡我記起了一切又忘了一切
只有到過你們所存在的宇宙裡
才能真正體會到那是多麼的美麗以及感動以及快樂。


謝謝自己願意奢侈一次之後再用力面對很多難以跨越的平庸
你們老是說這個空間裡可以無限擴大很多不可能的事情
謝謝你們願意創造
謝謝你們永遠在最需要的鼓勵時候讓自己有幻想的空間


我不知道明年還會不會允許自己華麗的做一場夢
可是在那之前我會努力讓自己能追上你們


嵐 今までもありがとうございました



三天在札幌回到東京之後
不斷的想起札幌的寒冷
札幌的雪讓我想起冒險的自己
不熟悉的地圖以及街道久違地敲打了流浪的鐘
嵐是一個目地 而下次嵐不僅僅是個目地還會是個陪伴我流浪的力量
絕對絕對會再去冒險一次



::













爆哭的畫面 "  dvd快點來!!!!!
















12這一場我愛人二宮和也有朝我們這一片揮手我真的是爽到爆炸
不是朝我ㄛ光是朝我這一片揮手我就感動成這樣阿哈哈哈哈哈哈
看到他視線往這一區趴的過來我有多開心哈哈哈哈哈哈哈哈
而且花車跟氣球來我真的是人生第一次可以用肉眼看到臉
我真的是很想哭
上帝讓我明年可以自己中神席好不好
讓我8500就能做到一列或阿立那好不好
不要讓我撒錢買神席而且我也沒錢買好不好




















13這場真是人生初體驗跟牛叔交易我真是拖到開場15分鐘前才買好票
用生命的力量狂奔進去
只能說跟牛叔不到最後一刻不能放棄
因為我很窮我沒錢你不准多a我錢!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


2014年12月13日 星期六

1213

●心拍数
s「大野さんあまり話してないんだから心拍数についてなにか話したら?」 
m「そうそう!心拍数、今リアルに測ってるからね!」
s「情報によると、マックスは相葉くんのソロの俺の名前はなんだー!ってとこで180越えたって。」
m「え?!踊ってないとき?(ブギウギ~ってとこの振りをする)」
a「これ(ブギウギ)で疲れたのかな?(笑)」
5人ともブギウギポーズがお気に入りの様子

o「俺とにのの心拍数の動きが似てるね。」
n「そーっすね。」
m「俺相葉くんと似てるね。(高めの二人)」
o「翔くん一人。。。」
mo「翔くん異様に低くない?(常に二桁)ちゃんと踊ってるの?」
s「なんだよ!死ぬ気で踊ってるわ!」

via http://ameblo.jp/yukiri1130/entry-11964320824.html

MC

●お昼寝
o「え。あ。俺今日はずっと寝てた。」
s「寝てたねー!いつも3時くらいから4時過ぎまで寝てるよね。」
o「俺用意が一番最後だから、やることないの!暇なの!そしたらソファーで寝ちゃうよね。」
n「ソファー無かったら寝ないの?」
o「それはわからないなー。今日は夢を見たよ。」
s「どんな?」
o「なんか、電卓叩いてる夢。で、起きたらマネージャーがデコピン連打でおれのこと起こしてた。」
s「チーフマネージャーか!起こし方!(笑)」
o「そして、本番の1時間くらい前に起きた。」
amns「おはようございます。」
o「みんなごめんね?」

●手動でファンラスト演出(wish)リハ
m「ウェーブするよ!見本するね!(潤くん→にのちゃん→大野さん)」
s「FUNKYみたいな感じで!あ。境目のひとはどうしよう。。(潤くんと相談(ガチ))」
(小突きあったり高速にしたりと、ふざける大宮)
m「続き説明していい??」
no「すみません。」
(説明と翔くんの助言)
n「よっ!委員長!」
s「おう!って今年もかよ!あ。ウェーブすると、ライトを胸より高くあげちゃうなーそこらへんはどうしましょ。」
m「うーん。ここは許そう。あと、俺、今まで手あげろ!とは言ってたけど、うちわ上げろとは言ってないからね!」

m「ウェーブ立ってする?座る?(ざわざわ)ん?意見がバラバラだなぁ。」
s「すわるか」
m「ん!」

m「あとで、メンバーが分かれるから、来たメンバーの色にしてね!」
o「俺は青だよ。」
n「やめなさいよ!察してくれるから!」
s「タイミングは?」
m「ちゃんとそのとき言います。」
s「全部言ってくれるそうです!!」
※私の座った所は緑でした♥黄色さん不在

m「やること4つね。そんな難しそうだなって顔しないで??」
n「今頭のなかで復習してるんだよ!」
m「じゃあ、消してー。あ!ペンライトの人もご一緒に!!」
全員のライトは消えなかったけど、95%くらい消えたところでスタート。
超きれいでした。
--

via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11965528083.html

櫻井「イェーイ!イェーイ!イェイ!イェイ!イェイ!
えーお集まりのみなさん、改めましてこんばんは我々が・・嵐です!!!
どうぞよろしくお願いしますー!」
二宮「よろしくぅお願い致しますー!」
櫻井「ちょっとさぁ!今日本番前っていうか、コンサート前、みんな大変だったんじゃなの???」
二宮「そうですね!」
櫻井「松本くんも挨拶で言ってたけど凄くなかった?」
二宮「だって普通に雪降ってたよね?」
松本「俺らの楽屋にさぁ、あのー、札幌ドームの入口の・・なんか映像が見れるんだけど、なんか監視カメラみたいな」
二宮「みんなが入ってくるとこ見えるんだよ?

(会場「えーーーー!!!???」)

二宮「誰一人傘差してなかったけど、なんなの、あれが普通なのかな??」
松本「いや、たしかに差してる人少なかったよね」
二宮「でもそれは他の人に迷惑がかかっちゃうってことが設定なのかな?」
松本「いや、なんか(雪が)柔らかいからじゃないの?雪自体が」
櫻井「あ、じゃあ大吹雪って感じじゃないってことかな」
松本「粉雪的なことなのかな」
二宮「ビチャビチャしてないってことか!」
櫻井「大丈夫?結構大変だったんじゃないんですか?大丈夫?」

(会場「大丈夫ーー!!!」)

相葉「慣れてんのかな」
大野「そんなもんなのか」

松本「地元の人もいるとは思うんだねどね札幌じゃない人もいると思うからね」
櫻井「そうだよね、雪の中ですけど盛り上がっていけたらと思います。
ちょっと今から話しますんで!席に座って・・・」
相葉「そうですね」

櫻井「どうですか、二宮さん前半って言ったらいいのかな?前半の盛り上がりは」
二宮「楽しいですよ!凄く楽しいっすよ!」
櫻井「盛り上がってる?」
二宮「盛り上がってますね!」
松本「今日もテンション高いよね」
二宮「俺は結構上がってるね!」
櫻井「大野さんも結構今日テンション上がってるんじゃないんですか?」
大野「上がってたよ」

櫻井「ハダシの未来の時、みなさん見ました?」
二宮「見てない!」
櫻井「ちょっと相葉くんいつものハダシの未来やってー」
相葉「正解の方ね、これ正解ね!!」
松本「ジャジャジャジャジャジャーンジャン♪
ジャラーン♪」
(相葉氏、正解ver.再現中)
櫻井「はい、決まったー!」
二宮「これでいいんだよね」
相葉「ギター弾くんだよね」
櫻井「エントリーナンバー2!大野さんお願いします笑!!
松本二宮「せーの、ジャジャジャジャジャジャーンジャン♪ ジャラーン♪
櫻井「はい、決まった・・・だけど

(弾き終わり、最後にピックを観客の方に投げる智くんwww)

櫻井「投げたーー笑!!」
二宮「ピック持ってたんですねー笑!

櫻井「凄いのがさぁ!なんか映像見てた人なのかな?ピック投げた瞬間に「キャー!」って聞こえて
あ!そこも対応してくれるんだ!!!って笑」
二宮「空気呼んでくれたのかな?」
相葉「ホントに投げたと思ったのかな!!」
櫻井「おー、そうかもしれないね!
   ・・・松本さんはどうですか!?」
松本「いや、楽しいっすよ、楽しいっす!楽しいっす!楽しいっす笑!!
    いや・・・ただ、ちょっとねぇ。1個気がついたことがあったんですけど・・・、
ちょっと、LoveWonderlandの間奏もらっていいすか?」
二宮「いや、怖いよ、なになに??
松本「てってれってて、ラーララーララーララーラ♪じゃないですか、

(5人で回るところ再現中)

松本「ちょっとそこ戻って」
二宮「なに~もう、怖いよ~
↑↑↑怯えるにのちゃん可愛すぎるラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!
松本「時計回りに回るじゃん?俺の前の人なんだけど・・・オーイェイ!って言ったら
こうやって、すげぇベルト直してるんですよ!!
二宮「ホントに?」
松本「俺、歌う前っすよ笑!?」
二宮「それはだってベルト持つ振りじゃないですよね、」
松本「違うよ!」
相葉「どっかでちょっと興奮しちゃったのかな笑??

(そしてカメラに撮られる櫻井翔www)

櫻井「違うよ、聞いて!聞いて!!
俺ね、あのーLoveWonderland最初やってたら
なんか緩かったのかなー?ズボンが、腰履き状態になってて・・。ちょっと下がってたの!
10年前だったらイケてるんだけど・・。
今これ主流じゃないじゃん笑?」
相葉「うん、そうだよね笑」
櫻井「なんかさ、踊ってると変なの笑!」
(股間辺りを触りだす櫻井さんに
お客さん「きゃーラブラブラブラブラブラブ!!」)

櫻井「ずーーっと踊りながらどこで直そうか考えてたんだけど・・・で、頭の中で先々の振りのシュミレーションをするんだけど・・
もうどこでも治せないの笑!!
二宮「ハハハハハハ!!!」
櫻井「どう考えても!」
二宮「答え無いんスね笑!」
櫻井「で、間奏のところ・・・ラーララーラーラーラ♪のところ歌捨てて!みんな歌ってるから
みんなに任せてようと思って!!!」
松本「もう・・・奇妙な盆踊り奇妙なみたいでしたよ笑」
大野「それさぁ次MCなんだからさぁ、我慢しなよwww!!」
櫻井「だってすげー下がってたからさ笑
下手したら俺パン1踊ることになるんだよ笑?」
相葉「それはやめて笑!」
二宮「それだけはやめて下さい笑!」
櫻井「危なかったー!松本さんにだけは見られてない!と思ってたんだけど・・・」
松本「いや、丸見えでしたよwww」
   

二宮「相葉さん大丈夫ですか?今日。」
相葉「大丈夫ってなんだよwww」
二宮「ちゃんも歯磨いたのかなって」
相葉「な、、どういうことだよwww」
二宮「昨日歯磨がいてる時にすげー興奮していらっしゃったんで。
相葉「違う違う!!!」
櫻井「なんか名ゼリフ吐いてたよね?」
二宮「なんか歯ぁ磨きながら・・・
(全力で磨く相葉氏のマネをするにのちゃんラブラブ)
・・あぁ(吐息交じり)・・・あぁ(吐息交じり)って
ずっと興奮してるんですよ笑」
大野「興奮してたの?」
二宮「興奮してましたよ!!」
松本「え、ちょ・・歯磨く時に興奮すんの笑??
相葉「違うって!その前に腕立てとか腹筋とかしてたじゃん?それでもう腕が上がんなくて!疲れてただけですよ!別に興奮してるわけじゃないです笑!!」
櫻井「俺が楽屋入った時相葉くんまだ歯磨きしてて・・・
「電動歯ブラシに勝ってやる!!」って笑」
二宮「お宅の力でやっちゃうと歯無くなっちゃうよwww?
櫻井「だって電動歯ブラシって1秒間に何百回とか何千回でしょ?」
二宮「そうだよ!」
相葉「家に電動歯ブラシあるのよ、でもこういう旅先では持っていけないから・・・
だから俺は家の電動以上の動きをしようと思って!!」
櫻井「電動歯ブラシに勝てるわけがないのに笑」
相葉「ペッてしたらめっちゃ血ぃ出てたよ笑!」
二宮「今日大丈夫なんですか?」
相葉「今日は大丈夫!」

っということでこっから告知になって
相葉さんが舞台挨拶行ってきた話してて
智くんと潤くんは肩を組みながら
着替えるためにはけていきました笑    

んで、今回も告知部分二宮さんの部分だけ笑



櫻井「続いて二宮さん!!」
二宮「はい!
オリエント急行殺人事件が1月の11日と12日に2夜連続でやりますんで!
よろしくお願い致しますm(__)m」
相葉「よっ1月!!」
櫻井「これは殺人事件っていうんだか、ミステリーなんでしょ??」
二宮「そうですそうです!」
櫻井「いわゆる・・・主役なの??」
二宮「いわゆる、脇役ですね笑!」
櫻井「主演は?」
二宮「萬斎さん!!野村萬斎さんが!探偵で
他のみんなが・・あれ?やっちゃったんじゃないの?っていう」
櫻井「出演者全員容疑ありっていうやつか」
二宮「そうそう」
櫻井「なるほどにひひ
2012年に公開されたシンガポール撮影もあった「謎解きはディナーのあとで」と同じですね」←ドヤ顔www
二宮「何で一息で言うのかねぇ笑」
相葉「凄いよね!」
二宮「だから誰が(犯人)なのかっていうのと、どうして事件になったのかっていうのと・・・
1夜2夜で観て頂きたいなと。。。
さっき見たら・・・3時間弱でした」
櫻井「え?」
二宮「21時から23時54分が1夜で、2夜が21時から23時45分弱までかな・・・?」

(にのちゃんよくやった!カンペ見ずによくやったニコニコニコニコニコニコ)

櫻井「6時間くらい?」
二宮「そうそうそう」
相葉「超大作だね!!」
二宮「それが2夜連続であるんで、よろしくお願い致します!!」

櫻井「他にもなんか、色々あるんじゃないの??」
二宮「そうなんですよ!12月の22日ニノさんSPがの22時から全人類サミットでやりますんでそれも一つよろしくお願いします!
そして1月の4日!年が明けての4日にお昼11時40分ごろかな?日本調査っというのもですねやりますんで」
櫻井「日本調査のやつは2回目?」
相葉「24時間の時やってたよね?」
二宮「そう、24時間のと、あとその年の年末に1回放送して・・・今年は、あ、今回は!年明けです!お願い致します。」


んで、翔ちゃんの告知で既婚者の話で
結婚指輪の違和感について二宮さん・・


二宮「なんだろう、なんか気持ち悪いんだよね。
俺、指が短いからさ。。。
なんつーんだろ・・・曲がると、そこも関節みたいになっちゃって笑
第三関節みたいなのが現れるから笑
なんかになっちゃうんだよね。
だから結婚した役の時はずっと取ったりしとかないと落ち着かなかった。」


さてさて、潤くんと智くんが帰ってきて


櫻井「話そびれちゃったんだけど・・・
今も出る?・・・低っっ!!
(自分の心拍数78を見て)やば!!
・・・今これ我々の心拍数をつけてましてね、だからあのーなんていうのかな?鼓動を感じてればってことで。
一説によると相葉さんディスコスターの最高潮の時185くらい出してますからね笑」
相葉「なんか、移動してるとこあったでじょ?
「HEY!俺の名前は?」って言ってるところが一番らしい」
櫻井「あ、そこなの?一番キテるとこ?」
松本「踊ってるとこじゃねぇの?」
相葉「踊り終わって、そこの疲れが全部出てるんだよね笑」
松本「あ、そこで出ちゃうんだね笑
心拍もそうですし、あとでなんですけど
筋肉の力をデジタル化して音にしたりする演習なんかもあるので楽しみにしといてください。」

櫻井「ちょっと、あれだな!今日ちょっと大野智あんまり声聞けてないから!!
・・・どうしようかな!じゃ、この心拍について大野智話しようぜ笑!」
松本「ハハ!!」
二宮「だって喋ってないから笑」
櫻井「実際この数値みてどうなの?」
大野「俺とニノが似てんだよね。」
櫻井「ほぼ?」
二宮「・・・そう、ですね。」
松本「数字の動きとか似てるもんね
俺と相葉くんも似てるね」
相葉「似てるね」
大野「翔ちゃんが異様に低い笑」
松本「ちゃんと・・・ちゃんと踊ってますよね?」
櫻井「バカバカバカ!!!
大野「こんな事(ベルト持つ)やってるからだよ笑!」
櫻井「それ(ベルト持つ)で心拍下がるわけないじゃん、むしろ上がるよ笑?」
二宮「あ、ドキドキしてるんですねやっぱり笑」
櫻井「死ぬ気で踊ってるわ!!!」
大野「寝てる時心拍数どうなんだろうね?」
松本「それは確かに、寝てる時も動いてるしね」
櫻井「夢見たら(心拍)上がるのかな?」
大野「ね、今日ずっと寝てたわ。」
櫻井「寝てたねぇー!!!」←超食い気味
松本「じゃ、じゃあ明日楽屋で付けてみれば?」
櫻井「やってみようよ。」
松本「大野智の2時間前の心拍(笑)」
大野」俺寝ないといけないじゃん。」

櫻井「だって毎日寝てんじゃん笑
あれ何!??あれなんでだろ15時半~16時15分くらいまで必ず寝てるよね」
大野「そう、だから~順番あるじゃん、スタイリングの。俺1番最後だから・・・どう考えてもやることがないの。・・・そしたら寝ちゃうんだよね。」
櫻井「そっか笑」
二宮「じゃあ、ソファがなかったら寝ないの?」
大野「いやー・・・それはわかんない。
寝ると思う笑」
櫻井「じゃあ、明日測ってみようか」

大野「今日ね凄かった!本番1時間前に起きた。
・・・ごめんなさいね、みなさん笑・・・」
櫻井「皆準備とかあるのにね笑」

大野「それで、なんか夢見たの!
電卓を打つ夢!
松本「おぉ!電卓を打つ夢www」
相葉「なんか怖いなぁ~笑」
大野「なんか、「コンコンコン!」って何だこれ!?何だこれ!?っと思って。
俺が(電卓)打ってなくて、誰かが俺の顔の目の前で打ってて・・・」
櫻井「電卓を・・・!?」
大野「電卓を!何だ!?っと思って・・・パッ!!っと見たら、マネージャーがこうやって(人差し指で智くんの顔の前で)起こしてたんですよ。チーフマネージャーなんだけど笑」
松本「起こし方独特過ぎるだろwww」
二宮「なんだそいつ笑」
櫻井「ほんとぉ!!!←爆笑」
相葉「ハハハ!!面白いわ、それ笑」
大野「こうやって(電卓のように自分も弾かれる)弾かれてたwww」


んで、ここからファンライト演出について
松本さんが説明しはるんですけど・・・


松本「右の方から(スタンドの方を見て)
みどり!あか!きいろ!むらさき!
こっち!!あお!きいろ!あか!みどり!きいろ!あお!・・・っとかね」

二宮「・・・5万個無限に言うのかと思いましたよ笑!

恐怖でした笑!!!」

っていう可愛い部分なんかもあって♡


あと、印象的だったのが・・・

松本「いつも手ェあげろって言っても団扇あげちゃダメだよ?
だって俺、団扇上げろとは言わないでしょ???」


ですって、みなさん。。、
こういうのね。こういうサラッというの
好きだよ、わたし。
こういうの笑!!


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via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11964325070.html

挨拶

櫻井「えーみなさん!本日は重ね重ね奥の方・・・そして上の方まで・・えーお越しくださいまして本当にどうもありがとうございました!
まぁ15周年のタイミングで新しいツアーTHE DIGITALIAN。
どうでしょう?楽しんで頂けたでしょうか?
(拍手後)・・・ありがとうございます。
何か15年という時間は10周年とはだいぶこう感覚が違っていて
何と言うか10周年を迎えられるとは正直思ってなかったですし、まぁ15年経って
沢山、「15周年おめでとう」の団扇ありましたけど、えーハワイで、デビューの地でコンサートできるところまでいけたというこを嬉しく思っていると同時に!やっぱりこの5人だけで、5人だけって言い方違うかな?
まぁ他の4人と、一緒に15年歩んで行けたことは簡単に見えて、そう簡単ではない。わかんないけれども・・・
みんなの友達の中で15年一緒の人、頭の中で数えるとそんなには沢山いないとは思うんですけど。こうやって他の4人とずっと一緒に歩んでいけるのも皆さんのおかげです。
今日も本日に綺麗な景色見させて頂きました。
これからも同じ景色を・・・・

何で手ぇ振ってんの?

(しょちゃん??怖いよ笑??
え、なんでそんなガチトーンで言っちゃう?
帝王?え、そんな冗談言えない雰囲気だったよ。凍りついたよ、、、しょちゃん。。)

・・・えー、同じ景色を一緒に見ていきましょうう。本日はありがとうございました。


大野「みなさん本日はどうもありがとうございました。
いやー、ほんとに、ね!冬の札幌がこんなに暖かくなるとは思ってませんでした。
このコンサートだからこんなに暖かい空間になるんだぁと改めて思いましたね。
いやー、ほんとにまぁ、今年は15周年の年ではありましたけれども、ずっと5人でいることが多くて・・・ハワイに行って、まぁ個人的には12年ぶりにちゃんとハワイを満喫できました笑

5人で10日間もいたのはなかったことだし、非常にのんびり出来て5人で沢山飲んで、話して深い時間を、楽しい時間を過ごして。
・・・まぁ泣いたりもしましたけど笑
オヤジ泣きをよくしてましたね笑
残りありますけど毎年札幌でここ数年ドームでコンサートさしてもらってるのは本当にみなさんのおかげです。ありがとうございます。今年も僕らギリギリまで働いてますので笑
TVで観て僕らの働きっぷりを見てください。
また共に時間を作ってどんどん楽しい思い出を作りましょう。
本日はどうもありがとうございました。


相葉「えー、みなさんほんとに今日はどうもありがとうございました!楽しかったですか?
俺はなまら楽しかったです!すげー楽しかった。あのねライブってね楽しいでしょ?楽しんです。えっと、ここでしか味わえないもの、空気だし。
あのね、いっつも僕ね、この気持ちを言葉で表現したいといつも僕思ってるんだけどね、15年たっても見つからないんですよ!1どうしたらこの感情を表すことができるのか。
これね、僕のこの感情の言葉が見つかるまでみなさんコンサートに絶対参加してください!
一生かけて見つけますから!一生ね!
こういう楽しい空間を僕らは作っていこうとしています。だからみなさんこういう時に楽しい空気を吸いに、次ここかどうかは分からないけど、その時は遊びに来てくださいね!お願いしますね!
まぁ、15周年という月日が気がつけば経ってたんですけれども、
でもやっぱあれだね、初心を忘れずにね、
これからも世界中に嵐を巻き起こしたいと思います。
ほんとに楽しかったです。また一緒に遊びましょう!ありがとうございました!!


(ディスコスターの曲中の移動ボーズで終わりました笑)


二宮「本日はありがとうございました。
ありがとうございました×2
(右、正面、左といつものようにお辞儀)
いいですよね。一発ギャグがあるのは。

相葉「オイ!一発ギャグじゃなねぇよ!!

二宮「そうですね、そうですね、失礼いたしました笑
ま、ほんとに改めてみんなも言ってますけど、15年が経ちまして、まずはほんとに・・ありがとうございますっていうことを。
こう・・・祝っていただけるという環境は正直感謝しなきゃいけないと思ってますし。   

(若干「感謝しなきゃいけないと思っていませんし」って聞こえて会場ざわつきます笑)

みんなもね、またこう嵐を応援してくれてありがとうっと、
そしておめでとうと・・・わからん。
一昨日ぐらいに急に嵐好きになった人も15周年迎えちゃったわけだけども、そっから。
まぁ15年ずっーときてくれた人もいるだろうし!そうでない人も、もちろんいるんだろうと思うんだけども。

こう・・・やっていて、なんなこう・・・
自分たちがどんどんどんどんみなさんに覚えていってもらえてるんだなあというのは・・・
 親子席のお父さんがすごい楽しそうにしてるとこみると、
あっ!!
なんかこのお父さんの生活の中にも嵐の曲はあるんだなぁと。

そして、まぁ・・・これはあんまり認めたくない事実なんだけど、・・・昔は親子席で子供が結構寝ていたんだけどね、最近ちゃんと起きてる子、多いです笑
先生素晴らしいと思ってます、ほんとに。

なにかしらその子供たちの中にも嵐の曲、まぁ嵐の人たち、
嵐という存在っていうのがちゃんと届きはじめている証拠なのかなぁと思いながらコンサートをやってたりすると、15年っていうのはそれなりの時間だったのかなぁっと、
そういう風に思っております。

16年目、もう我々は動き出していて、このDIGITALIANっていうツアー・・・えー作りました。えーこうやっていて、いろんなことを思い出す15年のコンサート・・・そりゃあ楽しいとは思うんだけど。

15年が終わって16年目に入ったという意思表示のためには、この新しいツアー、新しいこと、そういうものをみなさんと一緒に共有するのは凄く大事なのかなぁっていう風にやっいて思いました。

またー、15年、あーこれめんどくさいんだよね!!
2015年が始まって16年目が始まるってこてなんだよね!!
うん。。。←気の抜けた「うん」たまらなく可愛いラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!
そうだよね、あってるよね笑?

でもなんかこう・・・変わらず、みんなで楽しく!!
1つの多くの思い出が残せるように、僕らも頑張っていきますので、みなさんどうぞ応援のほうよろしくお願いしたい!というふうに思っております。 
本日は楽しかったです。ありがとうございました。

松本「みなさん今日はありがとうございました。
ありがと~~。←手ぇ振りながら軽めな感じ
今ニノが言ったように、自分たちの中ではまぁハワイもそうだったし9月から11月まで本当に沢山の人におめでとうっと声をかけてもらって15年経ったんだなって改めて実感したし、今日もね15周年のメドレーをやってると、「15周年おめでとう!」っていう団扇持ってる人もいたけど、こんなとこで15年っつうのを感じてました。

まぁ、自分たち、THE DIGITALIANっていうアルバムを出したことで16年目のスタート切ってるつもりで、もちろん「15周年ありがとう、楽しかった、みんなに感謝の気持ちも届けたい」っていう気持ちもあったけれども、まぁこの先まだまだ5人でやっていきたいと思ってるし、新しいことにもチャレンジしたいし、16年目・17年目・・・頑張っていくことで20周年ってとこまで、もしかしたらいけるじゃないかって、そんなことを考えながら1日1日を大切にこの5人と、そしてスタッフさん達と前を向いてみんなに楽しんでもらえるように日々色んなことを考えながら仕事しています。
なんか、まぁ・・・こういうライブだからこそなんですけど、もっとみんなと(距離が)近くなるには何が出来るかなと・・・。最近考えています。
アットホームな空間で・・・皆との距離を近くできるか。
物理的な距離だけじゃく、みんなとの感覚的な距離を縮めるにはどうしたらいいのかなーって、このTHE DIGITALIANのツアーが始まってからも考えたりしています。

みなさんが考えてる以上に・・・来年ですか
・・・もう始まっていますよ。

みんなともっと楽しい空間を作れるようにしたいと思ってるんで
2015年からも変わらずに、僕らを応援してくれればなと思っています。

僕らが思う以上に、僕が!思う以上に
嵐のことを好きでいていただければ嬉しく思います。

(会場拍手)
・・・そんなんじゃ、
勝てねーよ。。。

まぁ本当に持ちつ持たれつ、良い関係でこれからも楽しい時間を過ごせたら良いなと思っているので・・・これからもよろしく。
ありがとうございました。


それでは最後の曲になります。
僕ら5人から今日来てくれたあなたへ
この曲を送ります。

2014年12月12日 星期五

1212

via http://nightsky25.blog.fc2.com/

1212 MC

いぇーい!いぇーーい!!いぇーーーい!!
改めまして、僕たちが嵐でーす!よろしくお願いしまーす!

さぁ、松本くん!どうですか?


久々に来たね~

待っててくれたんじゃないの?

(お客さん:フゥーーー!!!)

お待たせしました!
やっと来れたね~。サンタたくさんいるね(笑)


(クリスマスが)近いからね!

すーーっごいノッてるよね!!まだまだお願いしますね!
だいたいのことはいぇーい!でイケるから!




たぶんここらへんで潤くんバスタオルを取りに行ってました。
肩にばさっとかけてて無駄にスタイリッシュ。(※無駄ではない)


・心拍数の話。
潤くんLove wonderlandのとき173とか4とか。
トレーニングとかでは200越えるときもある。



◆Bittersweetのおはなし


Bittersweetの松本さんの「誰よりも君を」ってさ、一番静かにしないといけないとこじゃん。
なぜなら松本さんのいいところだから。
Jのソロ始まったら…



相葉さんを指さしてその場ダッシュを再現するにのみさん。
それを止めようと結構な勢いでタックルする相葉さん。

ああにのあい・°・(ノД`)・°・・°・(ノД`)・°・


ちがーう!ちがう!!
おれそんなの入れてないよ
大野さん振り付けたのにね
キッレッキレでしたよ(笑)
ちがうよ~

言い訳を聞こうじゃないか!
やったの?やってないの?

…やった(笑)

5人爆笑。
相葉さんはたかれる。笑

いや、こう(ダッシュ)はやってないよ?
やってたよ!


Bittesweet実践。


君がいるからここに僕はいるよ~
誰よりも君を~


足首を回しながらストレッチをはじめる相葉くん。笑


ははははははっ!!(←笑い方かわいい。涙涙)
黒だろ!白か黒かでいったら真っ黒!!!笑


・にのみさんがテンション高いという話。
潤くんの挨拶のとき「ヒェア!」と言っててつい振り返った。笑

(ちなみにわたしそこ見てません)(どこ見てる)



◆札幌ドームはスタンドが途中で空くところがないのでファンライトがきれい。
このあとファンライトの演出もある。
Asteriskの一直線のところすごかった。(翔くん談)

別に俺らのしゃべってる内容大したことないから、今デジタリアンワールドで設定してきていいですよ
どんだけストイック?死ぬほど行きづらいよ?笑

(※非常に翔潤すぎてつらかったpoint)



◆FNSのBittersweetの話。


松潤、相葉くん、お~れ(←言い方かわいい)で動き始めてみんなで目線決めるんだけどさ、もう一人で前向いてたもんね(笑)


Bittersweet実践。
一回目は成功するけど二回目でまた相葉くんまちがえる。笑

このポーズのところ、わたしは三塁側だったので5人の顔が見える位置でしたo(;△;)oo(;△;)o


・デビクロくん舞台挨拶、ZERO選挙特番、日本調査SP、大使閣下の料理人の話。
にのみさんがっつりカンペを見ながら読んで「見ないで言えたー!!」


◆ファンライト


フリフラを…あ、ファンライトを。間違えちゃうな
正式名称は嵐ファンライトだよね。間違ってないよね?はい大丈夫!

聞いたくせに自己完結する翔くんがすきすぎて。
本当に初日は翔潤豊作でした。涙涙涙

うちわ胸より上はNGだけどこのときだけはOK。

よーいどんぐり!みたいなことだよね
(スルーしようとしたけどできず)…よーいどんぐりってなんすか(笑)
今俺松潤に背中向けてるからふれないで!

曲始まったらメンバーが近づいていくんで。
近くに来たメンバーの色に変えてもらって



(お客さん:えー)


なんのえー?(笑)
知らないよってこと?
お前何色だよって?(笑)
最悪チカチカ変えちゃって(笑)
周りの色見てもらって。見てたらわかるよね(笑)


ウェーブの説明。
ウェーブのしかたをどうするか。

これ、他の会場では立ったままだったんですかね?笑


これ立ってていいんだよね?
ウェーブしながら立つ?


(お客さん:えーー)


俺嫌われてるの?(笑)
めっちゃ嫌われてる(笑)
なに、できないの?


(お客さん:できるーーー!!)



スイッチ押しながらウェーブして立つんだよ~。
札幌ドームはできるんだろうな


(お客さん:いぇーーい!!)


では続いて、この曲です。



MC長くなりすぎましたね、すみません。笑
次はWISHからです(*^^*)♡


1212 MC 
via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11964527802.html

櫻井「いぇい!いぇい!いぇい!
いぇいいぇいいぇい!!
改めてましてこんばんは、僕たちが!!
嵐でーす!!よろしくお願いしまーす!!
いやいやいや、札幌初日結構盛り上がってるんですけど!
松本「Yes!!!
櫻井「どうですか、松本くんここまで来て。
松本「いや~久々に来たね~札幌!
↑↑↑テンション高いまつもっさん!! 

櫻井「待ってたんじゃない?みんな待っててくれたんでしょ?きっと。
お待たせお待たせ~!←やっぱりテンション高い
櫻井「ここまで温度感じる?
松本「いや~感じるね!熱いね~!
サンタ沢山いるね、今日!!

(本日の妓那海さん、サンタの帽子かぶってて
ちょいテンション上がったよ笑)

二宮「(クリスマスが)近いからね!やっぱり!
松本「そうだね~
櫻井「凄い今日ノッてるねぇー!
ちょっとお話ししたいと思いますんで
みなさんご着席くださーい!
まだまだ続きまっっす!!!

(会場イェーイ!)

松本「今のは「イェーイ!」で合ってるんですか笑?
櫻井「大体のことは「イェーイ!」でいけるから笑!!
なんかさぁ、凄くない?みんなもう知ってると思うんだけど今出てる数字、我々の心拍数なのね
二宮「リアルのね
松本「リアルガチのね、
リアルガチねぇ
↑↑↑出川さんのモノマネ笑」
櫻井「開演前も数字出てたと思うんだけど
松本「何だこれと思ったかな?」
櫻井「松潤さぁー、Lovewonderlandの時170・・・173とか4まで上がったよね笑?」
二宮「凄いねー、身長じゃん
松本「マジでヤバくなると198までいきますからね笑」
二宮「マジで!!???」
大野「200越えるの?」
松本「200超えるよ。超えたことある。」
大野「このライブで?」
松本「ライブではないかな~、あの~本気のダッシュとか!トレーニング中とか計ってたら出ますね」
櫻井「凄い高いよねー。相葉さんも凄かったじゃないですか、今日のディスコスター!!
間奏部分でみんなに「ディスコスター」言ってもらうじゃないですか?
自分でもよくわかってないよね?」
相葉「自分でもよく分かんないです笑」
櫻井「だってさぁー、間奏の時
「フォイ!!フォアイ!」
って聞こえたからさwww
どうした?どうした?って裏でなってたよ
相葉「あ、なってました?今日ちょっと間奏テンション上がり過ぎて何喋ったかあんまり覚えてないんすよ笑」
二宮「いやねぇ~昇順を合わせちゃってるんですよ、ディスコスターにこの人。
(この人呼び、にのちゃんキターラブラブラブラブラブラブ)
いやー、ヤラシイなぁーって
思うんですけど」
相葉「ヤラシくないよ!!嵐のコンサートに昇順合わせてますよ!」

二宮「ホントですか?ディスコスターに関しては凄い気合い入ってる感じがするんですけど。
Bittersweetの時思ったんですよ。
Bittersweetのまつもっさんの一番良いところあるじゃないですか。
「だーれよーりーもー音譜
君を~~~音譜音譜音譜
↑↑↑にのちゃんアカペラで歌ってくれたしょぼん

あそこって静かにしなきゃいけないとこじゃないですか。
何故なら松本さんの見せ場だから!!!
この人、そこで一番・・・下(しも)なのかな?
下で後ろ向いてJのソロ始まったら・・・
(足上げてその場で猛ダッシュする相葉氏を真似するにのちゃん・・流石です、流石相葉担)

相葉「違う!!ちょちょちょちょ!!」
櫻井「それはひどいなーー!!
二宮「ハハハハハ!!」

(相葉ちゃんにのちゃんとこ駆け寄って
足キックし出す・・・あぁにのあいラブラブ)

相葉「違うよ!!違うよ!!」
二宮「違うことないよ!リーダー見てたよね?」
大野「見てたよ!
そんなの振り付けに入れてないよ!!!
↑↑めっちゃキー高めに怒る智くん笑

櫻井「そうだよ、大野さん振り付けたよね
二宮「次ディスコスターだから気合い入れてたんですよね?」
相葉「違う!違う!!違う!ほんとに違う!」
櫻井「言い訳を聞こうじゃないか!!
松本「え・・・じゃあじゃあじゃあ
やったの?やってないの?

相葉「・・・やった笑
やったんだけど!やったんだけど!
こうは(猛ダッシュ)やってない!!」
二宮「やってたよ!!!」←再び再現にひひ

っということで相葉さん実践するらしく
ビタスイ5人で踊ることに

二宮「君がいるからここに僕はい~る~よ~音譜

(超高音、キー高い、二宮さんのアカペラ
またまた頂きましたーラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!)

松本「誰よりも君を~♪」

(一番下で気合いを入れる、先ほどの二宮さんの再現通りの相葉氏www)

松本「白か黒で言ったら真っ黒だよ、それ笑!」
櫻井「キレがあったね!!」
大野「ソロのために何?準備してたの?」
相葉「いや!ソロのためにじゃなくて!!
足が・・・攣りそうで!
そこで攣っちゃったら松潤のソロ・・・
まちゅじゅんの目立つところ台無しになっちゃうから・・ちょっと伸ばしてたんですけど・・・別に
ソロのためにやったわけじゃないんですよ!」

二宮「え?じゃあ身体はまだ仕上がってないってことなんですか?」
相葉「いや・・・すげ~仕上がってます!
スゲー仕上がってますよ!!!」
二宮「なんか挨拶も・・・なんか終わろうとするところで・・・終わり頃に気づいたのかな?」
櫻井「そうそうそうそうwww」

二宮楽しんでいこ・・・デジデジしようぜぇい!!!←(相葉氏のマネ)ってwww
そこの入り口(デジデジ言うタイミング)間違ってるんじゃないかな?って。」
相葉「それはごめんなさい!単純に!凡ミスです!」
二宮「ハハハハハ!!!!」
松本「別に無理にデジデジ入れなくてもいいじゃん」
相葉「いやいや、自分の中ではmustなんで!」
二宮「wwwwww←(にのちゃん楽しそうだったなにひひ)言えてよかったですね」
相葉「言えてよかったです。」

松本「ニノもテンション高いね、今日。」
二宮「今日楽しいねー!!!」
松本「頭のさ、welcome to our partyの時にさ
俺が最初「デジタリアンワールドへようこそ!準備はいいか!」って言ったら
「ヒェア!!!」って笑
1回振り返ったもん、え?って笑?」
二宮「なんかねー今日凄いんですよ!景色が!」
櫻井「このさぁスタンドが上まであるからかなー?途中で空いてないからなのかなぁー?
みなさん、ほんとありがとうなんだけど。
今回ファンライトをご購入頂いて、演出に協力してもらうじゃない?
最初アスタリス・・・アスタリ・・・アスタ・・・
言えねーじゃん笑!!」

二宮「Asteriskね笑!」
櫻井「あの~ビックリしたと思うんだけど、ちょっと会場が一色になるの・・・綺麗じゃない?綺麗だったでしょ?」

(会場「きれーい!!」)

櫻井「まぁそう言わざるを得ないと思うけど笑」
二宮「いや、あれ綺麗でしたよ。」
櫻井「大野さん出た時ビックリしたでしょ?」
大野「ビックリしたよー、だって俺ずっとこっち(スタンド)見ちゃってたもん。キレーだなーって。」

松本「あぁ、そうそう!
前にさぁ、みんな(ファンライト)ピッてやってくれてるじゃないですか。」
櫻井「デジタリアンエリアでね」
松本「そうそう、それでちょっと事情があって遅れちゃった人とかいると思うんだけど
今も(ピッ)出来るからね。
もし俺らの喋り・・・別に大した内容話してないし
つまんないからさ。」

(えええええ!?まつもっさんショック!ショック!ショック!
そんなことないよ!!!
MCはライブにそれこそmustなんだよ!?)

二宮「そんな・・そんなストイックな奴いるんですかね笑?」
松本「いやいや、みんな行ってきていいですよってことです。」
櫻井「あ、そうなの?今でもできるの?」
松本「うん、今も。仕事で今日来た人とかいてピッしてない人もいると思うしね。
こっからまだまだ使いますからね。」
櫻井「まぁ死ぬほど行きづらいけどね、今(笑)」
二宮「まぁまぁまだ出来るってことですよね。

櫻井「大野さんどうですか?
今回Bittersweet以外にも振り付けたんですよね?」
大野「うん、した。まぁでもこの後もあるけど・・・まぁ今回も楽しかった。」
櫻井「・・・終わりですか?・・・ハハハハハ!←楽しそう笑
Bittersweetとか、あれなんだったっけ?
今年の正月の話だっけ?」
二宮「なんか今年の仕事始めだったんですよね?」
大野「あぁそうだ、3日からやったんだ。
松潤もドラマの撮影」
櫻井「懐かしいねぇ・・・あれ今年だよ?」
松本「恐ろしいよね・・・」
二宮「FNSで歌ったんだっけ?」
松本「歌った歌った!」
櫻井「歌ったねぇ・・・楽しそうだったね!」大野「この人(相葉氏)振り間違えてたよね」
相葉「フフフフフ・・・はい、すいません」

櫻井「貴方、最初から間違えてたよね!!!
あれさぁ!松潤♡おーれ♡相葉くんでしょ?
俺行こうとしてたらこの人も一緒に動いてたもんね笑」
相葉「すいません!ほんとに!まつもっさんの大事な曲なのに
僕こんなことばっかりしてて・・・
もしね、FNS録ってるって方、帰って見てもらったら分かると思うけど・・・」

(っということでまたまた5人で再現して頂きます!
まずは正解ver.)

櫻井「こうやってね、綺麗にみんな並んでね」
二宮「嵐って真面目なんだなって思ったわ、改めて!
↑まるで裏で相葉さんを責めるような言い方(笑)

(2回目・・・今度は不正解ver.)


{02278982-BB8E-4527-9305-8643AACB52EB:01}

生で見させて頂きましたwww

松本「もうさ~足引っぱんなよパンチ!
大野「マッチさんのあれで安心してたでしょ笑?」
櫻井「そうそうそうそう笑」
二宮「それはあったんでしょ!?正直!!」

松本「相葉さん2つのことやるとやっぱダメなんですねwww
相葉「あれはほんとにすいません!申し訳ないです!」
大野「最後のあれ映ってなかったね、ちょっと早く行っちゃって。
んで後で気付いてこうやって・・・」

(後ろを見て躊躇しちゃう相葉氏を再現する
智くんが楽しそうで何よりですラブラブ!
札幌初日、智くん自分から積極的に喋ろうとしてて非常に良かったですwww)

櫻井「ハハハハハ!!
家で観たよ!貴方早いんだよ!
つぶらな瞳でレンズ見てくるからwww
相葉「しかも超笑顔なんだよね!!」
櫻井「そうなんだよ笑!間違ってる気しなかったよね笑」


っということで
智くん、潤くんはお着替えてハケていきました
ここから告知スタートで
・・・二宮さんのみで笑


櫻井「では二宮くん。」
二宮「はい!私はですねー開局55周年記念ドラマオリエント急行殺人事件・・・」

(ガッツリ紙見ながら早口の告知でした笑)
これがなんと決まりました!日時!!

二宮「1月の11日・12日、2夜連続で!!」

(やっと貴方の口から日時が聞けて嬉しいです)

櫻井「なんかずっと来年のどっかって言ってたけど・・・」
二宮「そうなんですよ!ついに決まりました!
ついに山が動きました笑」
相葉「何時から?」
二宮「9時から!!」
櫻井「計4時間?」
二宮「いやー、多分そうだと思います」←違う
櫻井「まぁまぁまぁ始まる時間さえ分かればね!」
二宮「そうですね、21時からやるんで
是非お願いしますm(__)m」

櫻井「あとまだいっぱいあるでしょ?」
二宮「うん、ニノさんSPっていうのが12月22日の・・・あのー22時からやりますんで、日本テレビ系でやるんで、よろしくお願いします。
そして来年の1月4日に二宮和也の日本調査2015!新春スペシャルやります!
11時45分、お昼の!

やったー!あぶねぇー!
見ないで言えたー!!」

(ガッツリ見ながら言ってますwww)

櫻井「いやー見てたよー笑 撮ってるの?」
二宮「撮ってます。まだ日本調査は・・・
調査中です笑!」
櫻井「まさに今ロケに出てるんだね」
二宮「そうです、だから今回札幌終わって次の日飛びますんで。大阪の辺りまで行くんじゃないかな 」

(やったーニコニコ!!!←心の叫び)

相葉「何の調査するんすか?」

二宮「だから日本のに決まってんだろ笑?
今回は東海道五十三次っていう弥次さん喜多さんが巡ってた、あそこで引っ掛かったものをみんなで調査していくっていう、って
まぁ話だとあんま面白くないけど、映像で見たら凄く面白いから!!

櫻井「そうだね笑」
二宮「なんかね、ちょっとお勉強系ですかね。
どっちも。ニノさんも全人類サミットなんで。お勉強系でやってますので
こちらもよろしくお願いします!!」



んで、松本さんが帰ってきて・・・

二宮「次まつもっさん・・・」
松本「はい」
櫻井「何でもいいよ!
例えば昨日の松本潤でもいいし!」
松本「昨日の松本としては
・・・いや、ちょっとやめとこ」

(会場「えーー!??」)

櫻井「気になるな・・・なんで?」

(マイクなしでメンバーと喋り・・・)

松本「そういう事で言うと昨日、期日前投票行きましたよ」

(会場拍手)

松本「いやそこ拍手することじゃないでしょ笑
あのね、面白いけど言えない話なんで・・」
櫻井「ちょっとね、登場人物がね。
俺も期日前投票行ったんだけどさ、係りの人に櫻井翔さんですね、って受付してもらったら
「お疲れ様です!!!」
(敬礼ポーズを再現する翔ちゃん笑)

俺のの一票なに?笑!??」

松本「特番やるからじゃないの笑?」







っということで、
こっからはファンライトの説明に入りました!

潤くんずっとファンライトのこと
「フリフラ、フリフラ」
言っちゃってて笑

えっと演出は
名古屋から大幅に変更して
ウェーブという形になりました!

しかも最初座りながらで
サビになったら立ちながらのウェーブで
尚且つファンライトのスイッチ押すという
上級者コースを要求されました笑

でも見事成功しました!

ほんとに綺麗でしたー♡
--


《挨拶》



えー、みなさん。
本日は本当に毎度のことながら、奥のほうの席から上のほうの席まで沢山集まっていただいて、本当にありがとうございました。MCでも話したけど、いや~、登場したときの景色が忘れられません。夢見てるような感じ。
会場見てたら、背広着てる男の人もいたりして。沢山いろんな、年齢層の方においでいただけてうれしく思っています。
昨日なんかも、日曜の選挙の取材行ってたんだけど。皆と同じように日常の仕事をやる中で、僕にとっても僕らにとってもコンサートは夢の空間です。
同じ夢を見られて、良い時間を過ごせました。今年15周年を迎えて、これからも共に歩んでいけたらと、同じ夢を見られたらと…覚めない夢を見られたらと思っております。本日はどうも、ありがとうございました。




えーみなさん、ありがとうございました。いやー札幌は楽しい。非常にきれいでした。ファンライトちゃんとやってくれてね。ものすごい一体感で。がんばれました。よかった。(笑)
もう一年、終わってしまいますが、今振り返るとハワイでライブができて5人でいる時間がたくさんあって。
自分なりに振り返れて、すっきりしたと思ってます。16年目からも、新たな気持ちでがんばろうと思えるコンサートでした。
毎年年末に札幌でコンサートやれて、こんだけたくさんの人と会える機会は少ないので。1年締まるというか。素晴らしいことだと思います。
16年目からも札幌に来たいので、嵐を見捨てないでください(笑)
ありがとうございました。




智くんが戻ってきたとき、二宮さんが親指を立ててて。
なんかいいなぁ、って思いながらぼーっとしてました。笑



えーみなさんありがとうございました。いやほんとに、めちゃくちゃ楽しかったっす。
今日も翔ちゃんのHey Yeah聴きながら、幸せってなんだろって考えてたんですけど。でもねーこの場所に、このコンサートに詰まってるんだなって思いました。
だってもしここに来れなかったら味わえないわけで、今年も札幌でコンサートができて、皆に感謝してます。
頼りすぎんのもよくないと思ってるんだけど!今度はBittersweet間違えないから!!(笑)なので!なのでってのもおかしいけど(笑)16年目、これからも僕らはこういう場所を提供し続けるので、また一緒に遊んでください!ありがとうございました!




えー本日は…あっ(MCのその場ダッシュ。笑)
いや~、疲れた!!ッハッハッ!!いや~疲れた!!!ハッハッハッ!!!
いや~もうなんとかフォンみたいに電池が減ってくみたいな感覚で、ここまで来ると楽しいです。(笑)
悪い意味に聞こえるよね(笑)いやね、あー疲れたと思ったの久々で。身なりは元気なんですよ(笑)だから不思議な感覚で。
15年経ちまして、ほんとにこういったおっきな、たくさんの人が来てくれる会場で何年もできると思ってなかったから。内向的で。外向的でない集団ですから(笑)
こんなに知ってる人がいてくれる空間っていうのはありがたいです。16年目始まりまして、デジタリアンっていう新しいツアーで皆さんと一歩を踏み出せたのは、僕個人としてすごくうれしいことだなと。ここがまたスタートで、笑ったり泣いたり、キュンキュンしたりハァハァしたり(笑)いろいろみんなで共有できたことがよかったです。
2014年終わろうとしてるけど、皆で良い2014年の締めをして、皆で2015年に逢えることを…誓う!

(会場:おぉ~!!!)
コンサートなかったとしても私は一人でここに来るよ!(笑)JALで来よう!先得で来よう!(笑)
そういう気持ちで(笑)皆と沢山会えるようにこれからも頑張りますので、今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました。楽しかったです。




えーみなさん、ありがとうございました。楽しかった。素敵でした。えー2008年から、8、9、10…(指折り数えながら)7回目?ここ札幌ドームでやらせてもらって。その前にきたえーるとか真駒内でやらせてもらってたけど、北海道に関して言うと。
まぁ~~こんな沢山の人が一緒に楽しめる空間っていうのは、何とも言えない気持ちになります。昨年に続いて三日間やらせてもらえることになって、ありがたいです。三日もうまいもん食えるんだよ(笑)
15年迎えて、皆僕らとつながったタイミングはバラバラだけど、今日この同じ空間にいて、歌って楽しんだり踊ったり、なんか本当に縁ってのはすごいなと思うんです。みんながめぐりあわせに巡り合ってくれて、感謝してます。
…まぁ、そうだな。年一でやらせてもらってるけど、来年は三日以上やりたいね。

(会場:きゃーーー!!!)
俺はやりたい!俺は!!(笑)


(ここ、後ろをちょこちょこ振り返りながらお兄ちゃんたちの反応を気にしててほんとにかわいかったです。涙涙涙涙涙)


やろうよ!JALの先得で来ようよ!
大丈夫っすか、疲れてる人(笑)
ごはん食べたら治る!!


その場所その場所の会場で楽しめたらと思って。今回は大坂と東京だけでしたけど、何とか(公演)本数増やせたらと思ってます。5人とも体を鍛え、動ける万全な体制を整えておくので、

皆も体力つけとくんだよ


(いぇーい)

おしゃれしとくんだよ

(いぇーーい)

きれいで…げほげほっ



なぜか突然せき込み、おかしくなったのか笑いだしてしまうじゅんくん。



もんんんんんんんんのすごくかわいくて。・゚(´pωq`)゚・。 。・゚(´pωq`)゚・。。・゚(´pωq`)゚・。 


今でも覚えてます。
ほんっっっっとにかわいくて、やわらかい顔してて、あの瞬間じゅんくんに堕ちなかったのが不思議なくらい。笑


おかしいな、急にせき込んで(笑)えー、15年ありがとう。16年目からもこの5人で走ってくんで、これからもついてきてください。
最後に僕ら5人から、この歌を贈ります。


via http://ameblo.jp/06tanpm17/entry-11963926486.html

二宮」えー、みなさん本日は・・・あっ・・・
(MCにて二宮さんが披露した行動を再度披露)
みなさん本日はどうもありがとうございました。ありがとうございました×2
(毎回恒例の右・正面・左にお辞儀)
・・・いやー!疲れた!!
ハハハハハハッッッ!!
いやー笑っちゃう、こんな時は!
ハハハハハ!!!

(にのちゃん壊れたーー!!
なんか嘘くさい笑いじゃなくて
ほんとに笑ってるの!
可愛いの!可愛いラブラブ!)←心の叫び



二宮「いやーもうねぇー、なんとかphone(多分iPhoneのこと笑)みたいに電池の数字がどんどんどんどん・・・こう
(手で減っていく様子を表すにのちゃん、ただただ可愛いですラブラブ)
ここまで来ると楽しいです。

いや、全然悪い意味に・・・聞こえるよねwww

んふふふふふ♡←かわい!

いやぁ、こんなにねぇ、どーーん!と!
あーーー疲れたなっっっと思ったのは
何か久々でしたね。

櫻井 「出し切ったんでしょ?

二宮「そうそうそう。出し切ったのよ。
だから、身なりは元気なんすよ笑
ただなぁこう、不思議な感覚です。
ありがとうございますっっ。

いやほんとにこう・・・15年ですか。
えー経ちまして、えー本当にこういったおっきな、そしてこんなにも沢山の人たちが来てくださる会場で、こんなにも何年も連続でコンサートをやらしてもらえるとは夢にも思っていませんでした。
僕たちは結構内気なので。あまり外向的でないですから笑

なんかこんなにも(僕らを)知ってる人たちが居て、応援してくれる人がいて、なんか凄く幸せ者だなって。今日やってて改めて思いました。

で、まぁ16年目ですか。始まりまして。
THE DIGITALIANっていうツアーで、新しいツアーで皆さんと一緒にこう一歩を踏み出せたというのは僕個人としては凄く嬉しいです。

まぁこれからどんどんどんどん・・・
15年がゴールじゃないし16年目がスタートじゃないけれども
毎年毎年コンサートをやらしてもらって
みんなとも会えたりして
笑ったり泣いたり、キュンキュン♡したり
ハァハァしたり(笑)
してくれればいいと思いますが・・・

それを色々皆で共有できたことが何よりも嬉しかったなと、そういう風に思います。

もう年末になって、2014年終わろうとしていますけれども、
皆でそろって良い2014年の締めれればいいかなって思います。
そしたら、良い2015年をスタートさせれると思っておりますので。
またその2015年にみんなに会えることを・・・誓おう!!!

(会場:おーー!!!)

うん、たとえコンサートなかったとしても私はここに来よう笑!

JALで来よう!!
先得で行こう笑!!!

そういう気持ちでまた皆と会えるよう、
たくさんの時間を過ごせるよう頑張ろうと思いました。

本日はどうもありがとうございました。
楽しかったです。



松本「ありがとうございました。
楽しかったです。素敵でした。
えー2008から8,9,10・・・7回目?(指で数える)
ここ札幌ドームでやらせてもらって。
その前とかはもちろん、きたエールとか真駒内でやらせてもらってたんだけど北海道に関して言うとね。
まぁ~こんな沢山の人が一緒に楽しめる空間っていうのは・・・
ん~何とも言えない気持ちになります。
昨年に続いて3日間ですか札幌。
嬉しいですねぇ~。
3日も美味いもん食えるんだよ(笑)
15年迎えて皆僕らと繋がったタイミングはバラバラだけど今日この同じ空間にいて歌って、楽しんだり踊ったりして1つのものを作り上げたりして
何か・・・本当に縁ってのは凄いな~と
皆が巡り合わせに巡り合ってくれて、感謝してます。
・・・まぁそうだな。札幌は年1でやらせてもらってるけど、来年は・・・1回以上・・

・・・・俺はやりたい!!

(他のメンバーをキョロキョロ見だす)


二宮「やろうよ!!
JALの先得で来ようよ!

松本「大丈夫すか、1日で疲れてるのに笑!

二宮「だ・・・大丈夫!
ご飯食べたら治るから!
 


松本「その場所その場所の会場で楽しめたらと思って、 
今回は大阪と東京だけでしたけど
何とか(公演)本数を増やしたいと思ってます。

5人とも体を鍛え、動ける万全な体制を整えておくので

みんなも体力つけとくんだよ
オシャレしとくんだよ
綺麗でいるんだよ 
色々と心がけて・・」
↑↑↑ここまできてまさかの咳き込む

松本「おかしいな急に咳き込んで・・・
えー、15年ありがとう。16年目からもこの5人で走ってくんで
今後ともついて来てください。


今日は本当にありがとうございました。」



1.Asterisk 
2.Take Off !!!!!
3.wonderful 
4.Welcome to our party 
5.Bittersweet 

〈挨拶〉

6.Disco Star 
7.Hey Yeah! 
8.One step 
9.Oh Yeah! 
10.ハダシの未来
11.Love Wonderland 

〈MC〉

12.WISH 
13.メリークリスマス
14.STAY GOLD 
15.Imaging Crazy 
16.Tell me why 
17.TRAP 
18.Troublemaker 
19.Lucky man 

〈アクセントダンス〉

20.Hope in the darkness 
21.Zero-G 


《アンコール》

22.A・RA・SHI 
23.SUNRISE日本
24.君のために僕がいる
25.a day in our life 
26.言葉より大切なもの
27.サクラ咲ケ
28.Love so sweet 
29.Happiness 
30.One Love 
31.Monster 
32.迷宮ラブソング
33.Calling 
34.誰も知らない
35.GUTS!

〈挨拶〉

36.キミの夢を見ていた